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- 俳優でゲーム開発者な男のウェブログ -
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    名前 : 宮島岳史
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    やっと、次回公演ページを作りました。→

    総勢25名。(26になるかも?)
    共演する方々の公式サイト等を探して、リンクを貼るだけで
    へとへとになりましたがな……。

    いやしかし、

    このメンバー、主演の夏樹さんはもちろん、歌舞伎の家元や
    元ジャニーズ、プロのダンサーや、グラビアアイドルなどなど、
    とてもユニークで多才な人達の集まりなのだと、改めて驚きました。


    ……あ、逆か!

    このゴージャスなメンバーに、何故か新劇俳優が一人
    混じってることがおかしいんだ。ぐはー。

    もういっちょぐはー!( ゚Д゚)・;'.、


    松永さんに至っては、俺、井筒監督の「こちとら自腹じゃ」で
    ずっと見てたもんなー。(;'A`)



    公式webサイトの上の方にはちょこっとだけ書いてますが→
    気付けば、次回公演まで一月でした。(ぎゃー! ;゚∀゚)

    あー、きちんと告知もしなきゃなー……。

    今度は昴ではなく、外部での舞台出演です。
    ジャンルはぬぁんと「恋愛サスペンス」!

    女の愛憎が入り乱れるお芝居です。
    ぼくも女の愛憎に入り乱れられてます。


    いやー……

    次回昴公演「石棺」の先行稽古(?)ではですね、

    「地球の危機を救うのは俺だ!」くらいの意気込みで
    挑んでいたものですからね?

    もうね、

    個人レベルの小っさーい恋愛事情で葛藤するのが、
    楽しゅーて楽しゅーて!!(^^;)

    また、昴の稽古に帰れなかったらどうしよう?
    なんて思うこともありますが、

    先の話からは目を背けて
    今は外部出演の稽古を心から楽しんでいます。



    実は、日記のネタがないネタがないと嘆いていたんですが、
    ああ、あったじゃん、大事な奴が。

    えー、私の公式サイトでも報告しましたがっ!!
    明治さんの「XYLISH (キシリッシュ)」のCMに出演してます。

    キシリッシュの公式サイトによると、7月2日から
    オンエアされてるみたいです。

    ちなみに私が映っているのは30秒バージョンの方で、
    15秒バージョンには映っていませんのでご注意を。

    友人の間では、「暗くてわかんなかった」と専ら評判です。
    映写機の光で見事に逆光ですからなー。はっはっは。


    撮影中、

    撮影用のカメラ以外に、撮影風景を記録してるっぽい
    カメラマンさんが居たんですが……


    朝のニュース用だったみたい。

    納得。





    舞台「危機一髪」、無事千秋楽を迎えることが出来ました。
    ご来場いただいた全てのお客様に感謝致します。

    本当に有難うございました。


    ……終わっちゃったなー。

    打ち上げを終えて帰宅すると――手元に残ったのは
    台本と眼鏡と、段ボール製の中継マイク……。


    アナウンサー役で僕が着用していた眼鏡、
    あれは自前の眼鏡です。

    衣装合わせのときに、自前の眼鏡を付けっ放しでいたら
    演出の鵜山さんに、なんとOKを貰ってしまったので、
    そのまま舞台に立つこととなった次第です。(^^;)


    段ボールマイクは――
    冒頭の「バーモント州ティペハッティ(架空の都市)」からの
    氷河の中継放送と、俳優座劇場からの中継で使ったものですが、
    実は、僕が自分で作ったのもです。

    ちゃんと鵜山さんのOKもいただいてます。

    なお、「SOT」は、「The Skin of Our Teeth」の略。

    今にして思えば、舞台美術家の堀尾幸男さんに
    ちゃんと作ってもらえば思い出になったなぁ、なんて。

    でも、本番間近の、中継動画の撮影日に
    思い付きで作ったものだから仕方ない。


    あ、そうそう。

    氷河の中継の撮影中は、眼鏡の内側に
    「白い紙テープ」を貼りました。(笑)

    これも当日の思い付き。
    (事前のプランとかないのか!?て声が聞こえて来そう…)

    凍って良く見えないつもりで貼ったのだけど、
    実は、本当に何も見えてません。

    そりゃそうだ。




    いよいよ舞台「危機一髪」の幕があがりました。


    楽屋へは、事務所を通って行くのですが、


    事務所の壁に、こんなものが。

    小屋入りしたら、自分の札をひっくり返します。
    黒札が場内に居る人、赤札が居ない人です。

    事務所の方がわざわざ作ってくださったそうで。
    嬉しかったので写真を撮らせていただきました。



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