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- 俳優でゲーム開発者な男のウェブログ -
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    先週からの「カンゾウ」つながりで――


    ハリボー「シュネッケン」!

    人から処分を任されいただきました。
    ドイツのリコリス(甘草)キャンディです。

    商品名の「シュネッケン」はカタツムリの意。
    パッケージには自転車を漕ぐ少年が居りますが、主役は自転車のタイヤの方。

    なんかこう…グミなのに、付帯するワードが日本人の感性と合わなすぎる…。

    タイヤのゴムチューブみたいな見た目と、甘草のクセのある甘さが絶妙で
    しかもグミなのに1個1個がでかくて、大ボリュームの直径数センチ。

    なかなか食べ終われねーんだわ、これ…。

    興味があったら一度は食べてみると良いと思います。おわり。




    実家からの仕送りに混ざっていた謎の草。

    食えるんか???これ…。

    電話で聞いたら「ヤブカンゾウ」だって。

    あー、あの鬼ユリみたいな花が咲く、野っ原に生えてるやつ?

    どうも食えるらしい。

    しかも生で。


    …生で食ってみた。

    なんと、シャキシャキしてて美味しい。
    クセもないし、おひたしとかも絶対イケるよこれ。

    調べたら、ヤブカンゾウは花の蕾も食えるらしい。
    今度食べてみたいものだ。




    再びラーメン博物館へ行ってきました。

    今回は舞台「フランドン農学校の豚」で共演した小玉くんと一緒に。


    まずは「淺草 來々軒」!

    後のことを考えてミニ丼にしましたが…
    でも再現プロジェクトを陰ながら応援してたので
    ようやく食べることが出来て良かったです。


    そして我らの思い出の味「龍上海」。

    頑張れば3軒目も行けるかと思っていましたが、無理でした。


    今日もコーヒーが美味いです。




    ドライ桑の実。

    桑の実というと、食べてて指や口の周りが紫色になる奴が好きなんだけど
    これはホワイトマルベリーって品種を乾燥させたものみたい。

    超小型の干しイチジク、って感じでした。
    実から生えてるツルが邪魔。(^^;)

    美味しいけど、ちょっと期待していた味ではなかった。



    一枚のハガキで約二か月、共に過ごしたヤマタノオロチですが
    我々が有田神楽団様からお借りしたあの子は、雌なんですよ。

    もう梱包して宅配便にてお返ししたのですが、今、猛烈なロスに襲われて
    毎日が寂しくて仕方がなかったりします。

    …こんなときは飲むしかない!


    赤い「彗 シャア」!!

    いまはいいのさ すべてをわすれて~
    つーわけで、ひとり打ち上がります。



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