忍者ブログ
- 俳優でゲーム開発者な男のウェブログ -
2026.06
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • プロフィール
    所属 : 宮島研究室
    名前 : 宮島岳史
    カレンダー
    05 2026/06 07
    S M T W T F S
    1 2 3 4 5 6
    7 8 9 10 11 12 13
    14 15 16 17 18 19 20
    21 22 23 24 25 26 27
    28 29 30
    カウンター
    ブログ内検索
    急に 蝉時雨 を全身に浴びまくりたい衝動に駆られ、
    コーラのペットボトル片手に近所の公園へと出かけました。

    空いた木陰のベンチに腰かけ、
    一時間程、ボーっと蝉の声に耳を傾けてましたが、
    その間、お笑いのコンビが2組、ずっとネタ合わせを
    してました。

    演劇学校時代に、公園で良くセリフ合わせをしたこと
    ふと思い出しました。(笑)

    ……なんて、感傷に浸っていたら、足を数箇所、
    「蚊」に刺されたので、怒りに震えつつ、蝉時雨浴・完!!


    ――痒みをこらえつつ、HUBに来ました。

    ねんがんの10%オフな、フィッシュ&チップスとHUBエール!

    と、久々に足を運んで舌鼓を打っていたら、
    フィッシュ&チップス用のモルトビネガーが以前と違うし。

    あんまり酸っぱくなくて、とってもフルーティー?

    "モルトもの" が好きな自分が、唯一苦手とするのが
    実はこの「モルトビネガー」だったのに、なんてこった!
    このモルトビネガー……美味いよ!?

    サーソンズ・モルトビネガー(Sarson's Malt Vinegar)だそうな。
    早速、近所の大きなスーパーで買って帰りましたとさ。

    ちなみに前はハインツのモルトビネガーでした。
    ハインツはトマトケチャップが最強。



    実家で今年から作り始めたと思しき野菜が、送られて来た。


    「ぼたんこしょう」


    ……て、なに?

    ピーマン???

    生のままかじってみたら、
    果肉にほんのり甘みのあるピーマンでした。

    一応、調理法はどんなかな、と検索したら、あら大変。
    「信州中野の伝統野菜」とあるじゃござんせんか。→

    おかしいな、ぼく初耳なんだけど……。(^^;)

    んで、サイト内を良く読むと――
    「ぼたんこしょう」は唐辛子の類です。
    種とその周囲白い隔壁の部分は特に辛みが強いので、調理する時は手袋の着用をおすすめします。
    何・・・だと・・・?

    さっきは果肉しかかじらなかったので、
    試しに隔壁をかじったら――七転八倒、悶絶しました。

    サイトは嘘をついてなかった。
    こんな辛い伝統野菜、初めて知ったわ……。


    まあ結局、全部刻んで「やたら」にして食べました。
    ちょい辛で美味でしたよ。

    ……て、「やたら」って長野ローカルの料理なんだねぇ。
    要は、魚の代わりに野菜を使った「なめろう」です。多分。

    美味しいよ。



    久々のハッピーマンデーブログ!
    今年は振り替え休日が少なくてツラいねー。(^^;)


    金曜日。

    石田博英先輩と、高山佳音里先輩が出演されている舞台を見る。
    ――ふと見れば、原田大二郎さんが自分の前に座ってた。


    土曜日。

    舞台「危機一髪」を見に来てくれた友人から、熱心に誘われ
    少し遠くの焼肉屋さんへ。

    「焼肉問屋 牛蔵」→

    彼がこれ程アツく誘うのだから、何かあるとは思っていたが、
    これはもう、なんと言おう……

    お金に糸目をつけなければ、美味しい牛肉は沢山あるのだろう、
    だが、この値段でこの美味さにありつける店はここしかないっ!

    ――ていう味でした。脂まで美味いんだねぇ。(T△T)
    友人に猛烈に感謝をし、帰宅。


    日曜日。

    天気が程よい曇りだったので、鎌倉へ出かける。
    前回は江ノ島から鎌倉まで歩いたが、
    今回は鎌倉から逗子へ歩いてみた。


    画像左のうっすらした島が江ノ島。


    椰子の木林~。

    ちなみに、逗子の海岸に向かう細いトンネルで、
    小島よしおさんと遭遇。
    ちゃんと海パンだった。


    蒲田にてニュータンタンメンをいただき、帰宅。


    月曜日。

    タイムスクープハンター シーズン4の打ち上げ。→

    どこまで書いて良いのかわからないから書かないでおこう。
    それにしても、打ち上げ会場のバーテンダーさんが、
    クリス・ペプラーさんに似てた。羨ましい……。



    実は、日記のネタがないネタがないと嘆いていたんですが、
    ああ、あったじゃん、大事な奴が。

    えー、私の公式サイトでも報告しましたがっ!!
    明治さんの「XYLISH (キシリッシュ)」のCMに出演してます。

    キシリッシュの公式サイトによると、7月2日から
    オンエアされてるみたいです。

    ちなみに私が映っているのは30秒バージョンの方で、
    15秒バージョンには映っていませんのでご注意を。

    友人の間では、「暗くてわかんなかった」と専ら評判です。
    映写機の光で見事に逆光ですからなー。はっはっは。


    撮影中、

    撮影用のカメラ以外に、撮影風景を記録してるっぽい
    カメラマンさんが居たんですが……


    朝のニュース用だったみたい。

    納得。



    ふと、

    オセローの稽古期間中に、某中華料理屋さんで
    いただいた紹興酒の梅酒の味を思い出し、

    ――自作してみることにした。

    【用意したもの】
    • 4ℓのガラス瓶(蓋付き)
    • 南高梅1kg
    • アルコール度数が20度以上の紹興酒1.2ℓ
    • 氷砂糖500g
    日本では、個人がアルコール度数20度未満の酒に
    梅を漬け込むと違法だそうだから注意!!

    なお、分量はホント適当である。
    初回だからな!


    さて、

    瓶は、良~く殺菌して、
    梅は、水洗いした後、良~く水気を切って、
    (梅がやや黄色っぽかったから灰汁抜きは省略)


    瓶に、梅と氷砂糖をそっと投入。


    瓶に、紹興酒を投入。

    ――で、直射日光を避けて保管する。
    あとはたまに、瓶を軽く揺すってやるべし、だって。

    度数の高い酒なら常温保存で良いみたいだけど
    紹興酒なので、やや涼しいところで保存することにする。

    結果が出るのは3ヵ月後。(これはアルコール度数が35度の場合か?)

    うまくいくかなぁ……。



    前のページ 次のページ
    PR
    Copyright © 宮島岳史の研究日誌 All Rights Reserved.
    Powered by 忍者ブログ. Designed by ピンキー・ローン・ピッグ
    忍者ブログ / [PR]