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- 俳優でゲーム開発者な男のウェブログ -
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    名前 : 宮島岳史
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    以前、ボコスカウォーズというゲームの話をウェブサイト
    しましたが、その作者のラショウ氏も芝居をしてるんですな。

    で、職場(ゲーム開発のね)にラショウ氏の次の公演の
    チラシが届いて、自分のとこにも回って来た次第。

    人形浄瑠璃だそうで。

    つか、過去にラショウ氏が作ったゲームのタイトルが、
    そのまま今回の芝居の題名になってます。


    調べたらウェブサイトもありました。→

    興味がありましたらどうぞ。:-)
    後輩の江崎泰介に飲みに行きましょうと誘われ
    池袋にて終電が無くなるまで飲んで来た次第です。

    江崎は同期の高草量平を誘い、私は先輩の矢島祐果さんを
    誘ったんですが、矢島さんが先約の予定が押したとかで
    なかなかいらっしゃらない。

    3人で黒ホッピーと電気ブランでへべれけになりながら
    うるわしの彼女の到着を待っていると、私の携帯に
    メールが。

    「まだ飲んでますか?」

    ええ、ええ。飲んでますとも、あなたがいらっしゃるまでは、と
    差出人を見たら、坂本岳大さん。

    ――え? 意味がわからないんですけど。(笑)
    googleのイメージ検査というものを、しばしば使うんですが……
    有志の会による朗読劇、井上ひさし作「父と暮らせば」の
    稽古を観に行って来ました。

    ゲーム開発の仕事の方が、ちょっとマズいことに急に
    なってしまったおかげで観に行くことが出来ました。(^^)

    暇っていいよなー……。(良くねーけど)


    さて。

    なんか今、劇団HPをチェックしてきたけど、この作品については
    どこにも情報が書いてないっぽいですね。
    会場が喫茶店の一室で、あまり人が入らないから、大々的に宣伝すると
    困るのかな?

    まあでも、ごく少数の人しか見てない当ブログでなら、宣伝しても
    問題ないでしょう。

    この作品、演出は「召命」でお世話になった河田園子さん。
    出演は、劇団昴の西本裕行さんと、後輩の吉田直子です。

    広島の原爆の話です。
    ちなみに僕は、小道具で少しだけ協力してます。

    稽古を拝見させてもらったけど、すごく面白くなりそうです。
    あ、ちなみに座員はゲネプロを観ろ、本番は観るな、とのこと。


    そいでですね。

    この「父と暮らせば」のチラシをお持ちの方がいたらご注意!

    会場の最寄り駅である地下鉄丸の内線「四谷3丁目」駅を降りて
    最初の曲がり角の目印である「群馬銀行」ですが、移転のため、
    今はなくなっています。
    つか、なくなってて慌てた人が本日、若干名。

    注意深く見て歩いていれば、カラッポのビルの入口に「移転」の
    張り紙が貼ってありますが、気をつけてないと見落とすので
    お気を付け下さいませ。


    最後に、ここに書いてもアレだけど、西本さんご馳走様でした。
    今日も、ゲーム開発の仕事後に、ワークショップに参加です。
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